Posted on 2009/10/24, 09:44, by hayashik, under
JM.
― Annual Symposium by Seoul National University-University of Tokyo, together with Australian National University and City University of Hong Kong ―
Dates: October 29-30, 2009
Place: University of Tokyo, Interdisciplinary Information Studies
Fukutake Hall, Fukutake Learning Theater
Participating Universities: University of Tokyo (UT), Graduate School of Interdisciplinary Information Studies
Seoul National University (SNU), Department of Communication
City University of Hong Kong (CUHK), Department of Media and [...]
Posted on 2009/10/16, 11:11, by shin, under
JM.
ろっぽんプロジェクト公開シンポジウム
「いま、テレビに求められているもの:新たな循環を求めて」開催のお知らせ
東京大学とテレビ朝日の共同研究「ろっぽんプロジェクト」では、テレビ局と視聴者のより良い関係を考える公開シンポジウムを開催いたします。
コーディネーターは、東京大学大学院・水越伸教授。パネリストには、BPO理事であり、事務局長を務める本橋春紀氏、ビデオジャーナリストの神保哲生氏、愛媛朝日テレビの玉木健之氏を迎え、テレビ局と視聴者の新しい関係のあり方や、いま、テレビに求められているものについて、話し合っていきます。一般公募の皆様と自由な意見交換を行う場にしていきたいと思います。ふるってご参加ください。
「ろっぽんプロジェクト」:テレビ朝日開局50周年記念企画として2007年スタートした、東京大学大学院情報学環とテレビ朝日の3年間の共同研究。正式名称は「放送局と市民の協働的メディア・リテラシー活動の体系的構築」
■ 日 時:2009年10月28日(水)13時から15時まで
■ 場 所:テレビ朝日本社2Fプレゼンルーム
■ パネリスト:
本橋春紀 (BPO放送倫理・番組向上機構 理事・事務局長)
神保哲生 (ビデオジャーナリスト)
玉木健之 (EAT愛媛朝日テレビ チーフプロデューサー)
佐藤 彰 (テレビ朝日報道局ニュース情報センター情報番組統括担当部長)
■ コーテ゛ィネーター: 水越 伸(東京大学大学院情報学環 教授)
■ 一般参加者:18歳以上の方 80名様(応募多数の場合、抽選となります)
■ 応募方法:☆希望人数(2名まで)・住所・氏名・年齢・電話番号記入
テレビ朝日HP:<http://www.tv-asahi.co.jp/hq/>
ハガキ:〒106-8001テレビ朝日 「ろっぽんシンポジウム」係
Fax:03-3405-3772 「ろっぽんシンポジウム」係
■ 応募期間 10/7(火)-10/18(日) *ハガキは消印有効
Posted on 2009/10/15, 01:11, by niwa, under
JM.
2009年10月18日(日)に、記録映画アーカイブ・プロジェクトの第2回ワークショップを開催します。
今回は戦後日本の科学映画を特集します。岩波映画の記念すべき第1作「凸レンズ」やテレビの科学番組の草分けとなった「たのしい科学」シリーズを上映します。また映画を使った楽しい体験授業なども実施します。
映像、メディア史、戦後史、アーカイブ、科学技術コミュニケーション・教育・ジャーナリズムなどに興味をお持ちの方は、奮ってご参加ください。(丹羽美之)
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記録映画アーカイブ・プロジェクト 第2回ワークショップ
「たのしい科学―岩波映画の理科教室―」
日時:2009年10月18日(日)14:00−18:00(開場は13:30)
場所:東京大学本郷キャンパス 情報学環・福武ホール(赤門横)
福武ラーニングシアター(B2F)
14:00-14:45 1時間目/上映:科学映画を見る
「凸レンズ」(1950年、17分)
「たのしい科学 冷蔵庫の話」(1960年、14分)
「ものの燃える速さ」(1967年、14分)
15:00-15:45 2時間目/対談:映画史から見た科学映画
牧衷(岩波映画製作所OB)
岡田秀則(東京国立近代美術館フィルムセンター)
16:00-16:45 3時間目/体験授業:たのしい科学の時間
「力のおよぼしあい」(1967年)
長谷川智子(中学校理科講師)
櫻井順子(高校理科講師)
17:00-18:00 4時間目/討論:映画がつなぐ科学と社会
佐倉統(東京大学)
牧衷(岩波映画製作所OB)
岡田秀則(東京国立近代美術館フィルムセンター)
長谷川智子(中学校理科講師)
*入場無料・HPにて事前登録制
お申し込みは以下のサイトからお願いします。
記録映画アーカイブ・プロジェクト
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Posted on 2009/10/06, 20:56, by hayashik, under
JM.
10月7日(水)夜、本郷キャンパス工学部2号館9階93教室で、公開講座「メディア研究のつどい」
(電通コミュニケーション・ダイナミクス寄付講座)を開催します。
今回のテーマは「新聞社×NPO~『協働』の可能性」です。
新潟県上越市の地域新聞社が10年にわたって紙面の一部をNPOに無償開放し、
NPOが紙面を通じて市民活動をサポートしています。この「協働」を続けて以降、
新聞社は部数が増えたと話し、NPOも域内の市民活動が活発になった説明しています。
今回の「メディア研究のつどい」では、この実践を続けてきた新聞社の編集局長と
NPO理事長の2人を講師に招き、新聞社とNPOの「協働」について話を聞き、議論します。
参加費無料です。ふるってご参加ください。
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主題:新聞社×NPO~『協働』の可能性
日時:2009年10月7日(水)18:30-20:30(開場18時00分)
会場:東京大学 本郷キャンパス 工学部2号館 9階93教室
講師:上越タイムス社編集局長・山田護さん
くびき野NPOサポートセンター理事長・秋山三枝子さん
企画:東京大学大学院学際情報学府博士課程 畑仲哲雄(林香里研究室)
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■プログラム
18:30 司会者による背景説明(約10分間)
18:40 上越タイムス・山田編集局長講演 (約30分間)
19:10 くびき野サポートセンター・秋山理事長講演(約30分間)
19:40 質疑応答
20:30 閉会
■開催主旨:
ここ数年、米国では名門新聞の休廃刊が相次ぎ、日本でも大手新聞社が赤字決算を発表したり、
夕刊を廃止したりするなど、新聞業界は逆風下にあると言って いいでしょう。一方、インターネットの
各種サイトが広告媒体としての価値を高め、マス4媒体(新聞・テレビ・雑誌・ラジオ)の収益構造を
大きく揺さぶっていると伝えられています。
業界全体が悲鳴を上げるなか、NPOとの協働に活路を見出し、部数を伸ばしている新聞社があります。
「協働」の中身は、全20ページの月曜版のうち4ページを、地元NPOに完全に委ねたことです。
NPO側がどのような記事を掲載しようとも、新聞社は一切口出しせず、ときにリスクを背負いながら
掲載し続けています。紙面作りをしているNPOは、域内のNPOの設立支援をするなど取りまとめ役
となっている中間支援組織で、取材から執筆、紙面レイアウト、組版まで、すべて独力でおこなっています。
記事はおもにNPOスタッフが執筆し、必要に応じて域内のNPO関係者にも執筆を依頼しています。
上越地方は、「平成の大合併」で全国最多の14市町村が合併したことで有名なところです。
中山間地が広がり、過疎や限界集落、高齢化など日本の難問を考えるうえで“最先端”の材料が
そろっているといえます。そんな上越で、新聞社とNPOが選んだのが「協働」でした。
上越の実践者の話を聞きながら、新聞社や市民社会の未来について理解を深めたいと思います。
■お問い合わせ
メディア研究のつどい事務局 iii.media.studies@gmail.com
担当: 畑仲哲雄
Posted on 2009/10/01, 16:11, by shin, under
JM.
JM hold the second Danish- Japanese Digital Media & Journalism Workshop, an international dialogue event among Danish journalists, broadcasters, researchers and members of Hayashi lab,Mizukoshi lab, iii, the University of Tokyo, with the collaboration with the Danish School of Media and Journalism.
We could share a wonderful and insightful experience together, especially for the better future [...]
Posted on 2009/09/17, 23:08, by niwa, under
JM.
2009年9月19日(土)に、テレビ・ジャーナリズムに関するシンポジウム「表現の自由とメディアの倫理」が、下記の要領で開催されます。
日時:9月19日(土)16:00-18:00
場所:芸能花伝舎1階4号室(東京都新宿区西新宿6-12-30)
コーディネーター:丹羽美之(東京大学大学院情報学環准教授)
パネリスト:今野勉(テレビマンユニオン取締役副会長)
立花隆(評論家)
服部孝章(立教大学社会学部教授)
藤田真文(法政大学社会学部教授)
吉岡忍(ノンフィクション作家)
このシンポジウムは日本放送作家協会創立50周年記念イベント「放送作家たちの50年」(2009年9月18日〜23日)の一環として行われるもので、期間中はこのほかにもバラエティやドラマに関するシンポジウム、日本脚本アーカイブスの脚本展などが予定されています。興味のある方は是非ご参加ください。
また、10月号の『GALAC』では、たまたまですが「メディアの倫理って何?」という特集を組んでいます。今回のシンポジウムと関連のあるテーマなので、興味のある方はこちらもご覧ください。(丹羽美之)
特集「メディアの倫理って何?」
・第三者機関は「触媒」だ/インタビュー 吉岡 忍
・「BPO意見書」を読む(近藤 晶/坂上 香/永田浩三/中村正敏/鈴木秀美/長嶋甲兵 )
・BPOは「お白州」ではない/鈴木嘉一
・第三者機関に頼らない倫理とは/大石泰彦
Posted on 2009/07/13, 21:16, by shin, under
JM.
まもなく梅雨明けですね。水越がメンバーの一人であるメル・プラッツの
第14回の公開研究会は、7月31日(金)に大阪・関西大学心斎橋オフィスで、
(社)日本民間放送連盟および、マス&コミュニケーション・プロジェクトと
の共催にて開催致します。
どうぞお誘い合わせのうえお運び下さい。
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第14回メル・プラッツ公開研究会
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第14回公開研究会(2009年7月)のお知らせ
■日時:2009年7月31日(金)14時〜17時半過ぎ(その後、暑気払い軽食パーティあり)
■会場:関西大学心斎橋オフィス
〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋1丁目5-17
TEL 06-4704-3851
地下鉄御堂筋線「心斎橋」駅下車、南西へ徒歩3分。
<http://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/access.html#shinsaibashi>
■参加費:無料
■事前登録:不要
■テーマ:
「協働的メディア・リテラシーの可能性と課題:民放連メディアリテラシープロジェクト・セミナー2009」
番組づくりをとおして、メディア・リテラシーを学ぼうという試みが、日本各地の地域や学校に広がっています。メル・プラッツの前身であるメル・プロジェクトは、こうした試みのパイオニアとして2001年から、日本民間放送連盟(民放連)とともに、民放連メディアリテラシー・プロジェクト(民放連プロジェクト)を推進してきました。
このプロジェクトは、プロの放送局員と地域の視聴者(おもに小中高校生ら子どもたち)が出会い、共同で番組づくりを進めるプロセスを通じて、番組とはなにか、放送とはなにか、地域とはどんな場所かといったことがらを深く学んでいくための活動で、これまでにのべ18局=18地域でおこなわれました。
06年度以降は、メルプロジェクトで放送に関心があったメンバーが集まった「マス&コミュニケーション・プロジェクト」がその活動を引き継いでいます。09年度はすでに和歌山放送(和歌山)、九州朝日放送(福岡)、鹿児島テレビ(鹿児島)で実践がスタート!
このたび関西大学のご厚意を得て、メルプラッツ公開研究会&民放連プロジェクト・セミナーを大阪・心斎橋で開催する運びとなりました。
9年にわたる活動のなかで蓄積してきた実践知を再確認し、番組づくりをとおしたメディア・リテラシーの学びを今後、どう進めていくか。送り手と受け手がともにメディアリテラシーを学んでいく協働的メディア・リテラシーの可能性と課題はなにか。さらに急速に進むデジタル化と深刻化する経済危機のなか、メディア・リテラシーをもとにした市民参加型で循環型の新たな放送への転換は可能か。
こうしたことがらについて、過去の実践関係者(子どもたち、放送局、学校、大学関係者ら)と本年度の実施関係者が集い、民放連プロジェクトの意義や可能性、困難や課題についてざっくばらんに話し合います。
事前登録不要!ぜひお誘い合わせの上、ご参加ください。
■参考:「マス&コミュニケーション・プロジェクト」<http://www.mediabiotope.com/projects/mass/>
■共催:MELL Platz、(社)日本民間放送連盟、マス&コミュニケーション・プロジェクト
■プログラム
全体司会:村田麻里子(関西大学)
14時〜
●主催者あいさつ
●はじめに「なんのための協働的メディア・リテラシーか:民放連プロジェクトの全体像」:水越伸(東京大学)
14時30分〜15時45分
●「パネル・ディスカッション:民放連プロジェクトの過去・現在・未来」
登壇者:
・山内千代子(青森放送)
・服部寿人(チューリップテレビ)
・砂川浩慶(立教大学)
司会:境真理子(桃山学院大学)
これまでの民放連プロジェクトの成果を踏まえつつ、現在、そしてこれから、放送局と市民を結ぶどのような回路作りが展開されていくのか。急速なデジタル化と深刻な経営危機のもと、地域で展開される協働的メディア・リテラシーの可能性と課題は何か。これまでの実践関係者が率直に語り合います。
休憩(約10分)
16時〜17時30分
●「ディスカッション・ワークショップ:協働と継続のために」
進行役:村田麻里子(関西大学)
出展者:今年度実践をおこなう3局とこれまでの実践局のうちいくつかの関係者
今年度の実践局(和歌山、九州朝日、鹿児島)と継続展開を試みている局のうちいくつかの局関係者がまるで縁日の香具師(!)のような役割を担います。会場のあちこちに陣取った香具師は実践プランを説明、参加者のみなさんはグループに分かれてそれぞれの香具師の話を聞き、ディスカッションします。メディア・リテラシーを協働的に展開し、継続していくための知恵やノウハウを深めあうワークショップです。
17時30分〜
●おわりに「構造的崩壊と市民的新生」:ソフィア・ウー(呉翠珍:台湾政治大學)&水越伸(東京大学)
18時〜19時30分
*暑気払い軽食パーティ
長い会合のあとの暑気払い。ビールとサンドイッチ程度の軽食をご用意しますので、じっくり議論を深め、ネットワークを拡げてください。
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※事前に申し込みは必要ありません。
※第12回(2009年5月30日)公開研究会のお問い合わせ先
メル・プラッツ事務局【2009@mellplatz.com】
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くわしくは、メル・プラッツWebサイト(http://www.mellplatz.com/)の情報を
ご覧ください。なお今年度の開催予定は以下の通りです。
□2009年7月31日(金)
開催場所:大阪・関西大学心斎橋オフィス / 協働的メディア・リテラシーの可能性と課題
□2009年10月3日(土)
開催場所:東京大学(本郷)(メディア・エクスプリモとの共催予定)
□2009年10月24日(土)
開催場所:東京大学(本郷)予定 / テーマ(予定):”メディア遊び(仮)”
□2009年12月12日(土)
開催場所:東京大学(本郷)予定
□2010年1月23日(土)
開催場所:東京大学(本郷)予定
□2010年3月5日(金)〜7日(日)MELL EXPO 2010
開催場所:東京大学(本郷)予定
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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メル・プラッツ 2009年度オーガナイザー(事務局) 本橋春紀(BPO)
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※メル・プラッツは、以下の運営メンバーによって運営されます。
飯田豊/伊藤昌亮/宇治橋祐之/小川明子/加島卓/北村順生/
見城武秀/駒谷真美/境真理子/坂田邦子/砂川浩慶/高宮由美子/
崔銀姫/土屋祐子/鳥海希世子/中川一史/長谷川一/林田真心子/
古川柳子/ペク・ソンス/松井貴子/水越伸/水島久光/宮田雅子/
村田麻里子/本橋春紀/山内千代子/劉雪雁
(28名、アイウエオ順)
□お問い合わせ・電子メール送り先:
メル・プラッツ事務局<2009@mellplatz.com>
Posted on 2009/05/25, 21:09, by niwa, under
JM.
「GALAC」2009年6月号で、経済ジャーナリズムを検証する特集を組みました。題して「テレビは経済が苦手!?」。
優れた経済ジャーナリズムが今ほど求められている時代はありません。未曾有の経済危機、揺らぐ雇用情勢、相次ぐ企業不祥事、年金や保険への不信…。気がつけば、経済はテレビ・ジャーナリズムにとって、最も重要なテーマのひとつになっています。そこで、テレビで経済を伝えることの難しさと面白さに迫ってみようと思いました。
今回、この特集を企画をしてみてわかったことは、経済ジャーナリズムの研究はまだまだ未開拓の領域だということ。「経済」の研究者はたくさんいるし、「ジャーナリズム」の研究者もたくさんいる。しかし「経済とジャーナリズム」の両方を結びつけて論じることができる研究者はなかなか見つかりませんでした。
これは何も「経済」に限ったことではなく、「医療とジャーナリズム」「司法とジャーナリズム」「科学とジャーナリズム」「教育とジャーナリズム」などでも、同じかも知れません。現代のジャーナリズム研究が取り組むべき新たな課題はまだまだたくさんありそうです。(丹羽美之)
特集「テレビは経済が苦手!?」
・座談会 経済危機にメディアはどう向き合うか/塩田真弓×寺園慎一×岡田広行
・テレビ経済報道の問題点/山田厚史
・テーマ別経済報道検証(「金融危機」浜矩子、「労働・雇用」雨宮処凛、「年金」岩瀬達哉、「企業不祥事」駒橋恵子)
・テレビで見る経済/柳川素子(「ガイアの夜明け」加増良弘、「がっちりマンデー!!」大松雅和、「ハゲタカ」訓覇 圭)
Posted on 2009/04/29, 02:03, by niwa, under
JM.
2009年5月23日に、記録映画アーカイブ・プロジェクトの第1回ワークショップを開催します。
当時300万人もの観客が見たと言われる産業映画の代表作『佐久間ダム』をフィルム上映し、映像と戦後史の関係を検証します。また、この映画のカメラマン小村静夫さんをお招きして、撮影秘話なども伺います。
ご興味がある方はぜひご参加ください。(丹羽美之)
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記録映画アーカイブ・プロジェクト 第1回ワークショップ
「イメージとしての開発〜岩波映画・佐久間ダムを見る〜」
日時:2009年5月23日(土)14:00−18:00(開場は13:30)
場所:東京大学本郷キャンパス 情報学環・福武ホール(赤門横)
福武ラーニングシアター(B2F)
第1部 映画『佐久間ダム』を見る
『佐久間ダム 第1部』上映(40分)
『佐久間ダム 総集編』部分上映(20分)
第2部 パネル・ディスカッション
パネリスト:
小村静夫(元岩波映画製作所カメラマン)
藤井仁子(早稲田大学)
町村敬志(一橋大学)
コーディネーター:鳥羽耕史(徳島大学)
聞き手:筒井武文(東京藝術大学)
*入場無料・HPにて事前登録制
お申し込みは以下のサイトからお願いします。
記録映画アーカイブ・プロジェクト
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Posted on 2009/04/14, 18:37, by shin, under
JM.
Dear all,
We are going to hold the following meeting. About 20 Danish journalists will come to Fukutake Hall on April 20th. Mr. Aske Dam will also join it. If you want to participate in, please email to this mailing list.
posted by Shin MIZUKOSHI
Danish-Japanese Digital Media & Journalism WORKSHOP
JM is going to hold the Danish- Japanese [...]